興味がある分野

 ではその理由をお伝えしましょう。まずはhttp://www.mag2.com/(まぐまぐ)のサイトを見てください。このサイト内の下側にメールマガジンカテゴリ分類と言う項目がありますので、興味のある分野をクリックして次のページに進んでください。

 あなたの興味がある分野に進んだなら、そのページのページランクの数値を確認してください。どのページをごらんになられても一緒です。5月13日現在で、ページランクは5です。次にそのページで紹介されているメールマガジンの発行者サイトという項目をクリックしてください。

 ほぼ間違いなく、どこのサイトもページランク4(もしくは3)を獲得しています。つまりページランク5からのリンクを頂くとあなたのブログは限りなく4に近づくと言う訳です。もう少し詳しくお伝えしますね。メールマガジンを毎日夜中の2前ごろに読者に届くように予約配信を使い、メルマガを発行してください。

 まぐまぐのサイトは毎日、夜中の2時ごろに更新しています。ですのでページランク5のページに表示され続けるためには、他人が配信をする前に配信する事が重要です……記事量を増やすに続く。

小説の書き方、というサイト

  1. お金 借りる……後はそれを応用していくだけです
  2. アクセスアップ……と伝えましたが
  3. 羽毛布団……前回「さて」にしましょう
  4. 拓夢書房……狙うキーワードが決まれば
  5. 披リンク……それをタイトルおよび

 小説の書き方、というサイトが(今日現在)一番上に表示されます。ちなみにタイトルをどのように決めるか? は最終的に誰も知らないさんが決めることですので、今の内に色々と研究されると良いと思います。さて次です。h1は見出しタグだと説明しましたが、実はh1〜h6まで使用できます。

 ひとつのページに使える回数はh1は一回、h2は2回、h4なら4回までと思ってください。文字の大きさはh1が一番大きくh6が一番小さいと思ってください。検索エンジンから見て重要視される度合いはh1h2h4の順番で重要視される傾向があったようです。(現在はあまり意味を持たない)

現在あまり意味を持たない

 現在あまり意味を持たないのであれば、研究する意味は無いと思われるでしょうが、この見出しタグの特性をそのまま応用すれば、自然とSEOが成り立ちます。つまりひとつのページで使用する見出しタグはh1〜h6まで、すべてを使うと考えて仕上げると良いのです。

 ただし使い方の基本がひとつだけあります。一番最初に使うタグはh1なんですよ。その次はh2そしてh3と続けて使います。h3を使った後にh2が使われても問題ありませんが、h1を使うことだけはできません。(というか一回しか使わないから)

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