どの様な間違いを起こすのか

 このようにパソコン初心者はどの様な間違いを起こすのか、発想を変えてみるだけで、ライバルの少ない分野で勝負する事ができます。例えば消費者金融で有名なプロミスを探す人は「ぷろみす」とひらがなで探す人がいるかも知れません。多くの人がブログを解説する時代です。人と同じ視点で考えていても稼ぐ事は難しいでしょう。

 発想を柔軟にし、人が考えない視点でブログを作成しましょう。ブログはいくら開設しても無料です。ページランク4なら誰でも達成できるテーマ:サイドビジネス、すべてのサイト、ブログには点数が付けられている事はもうご存知ですよね。公開しているのはグーグルだけですが、ヤフーやMSNも独自に、ブログなどに点数をつけて検索結果への表示の元と(データー)しています。

 例えば私のブログはグーグルでの判定ではページランク2です。ブログを始められたばかりの方はページランクはつけられていません。ゼロ(0)では有りません、付けられていないのです。グーグルのロボットが巡回して初めてページランクゼロ(0)が付けられます。ゼロを1にする為にはページランク2からのリンクがあれば基本的には1になります……ページランクの高いブログに続く。

小説の書き方、というサイト

  1. リフォーム……たとえば私は
  2. 借金生活……集客しようと考えたからで
  3. おもちゃ-通販……始めて作ったサイトのタイトル
  4. 交通・運送……キツネちゃんでしたが
  5. アロマ……タイトルに変更しています

 小説の書き方、というサイトが(今日現在)一番上に表示されます。ちなみにタイトルをどのように決めるか? は最終的に誰も知らないさんが決めることですので、今の内に色々と研究されると良いと思います。さて次です。h1は見出しタグだと説明しましたが、実はh1〜h6まで使用できます。

 ひとつのページに使える回数はh1は一回、h2は2回、h4なら4回までと思ってください。文字の大きさはh1が一番大きくh6が一番小さいと思ってください。検索エンジンから見て重要視される度合いはh1h2h4の順番で重要視される傾向があったようです。(現在はあまり意味を持たない)

現在あまり意味を持たない

 現在あまり意味を持たないのであれば、研究する意味は無いと思われるでしょうが、この見出しタグの特性をそのまま応用すれば、自然とSEOが成り立ちます。つまりひとつのページで使用する見出しタグはh1〜h6まで、すべてを使うと考えて仕上げると良いのです。

 ただし使い方の基本がひとつだけあります。一番最初に使うタグはh1なんですよ。その次はh2そしてh3と続けて使います。h3を使った後にh2が使われても問題ありませんが、h1を使うことだけはできません。(というか一回しか使わないから)

ブログで稼ごう